株式投資に関する情報を、株式投資する人々で共有していこうと言う趣旨の元、作成したブログです。
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    5月20日 上昇トップ3銘柄 倉元製作所(5216) レアジョブ(6096) 環境管理センター(4657)

    JUGEMテーマ:株・投資

    5月20日 上昇トップ3銘柄
    ☆5216 (株)倉元製作所
     3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
     有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
     (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
     上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
     猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
     5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
     第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
     営業利益-0円、経常利益-1800万円、
     四半期純利益3000万円となっていました。
     これが評価され2日連続で大きく買われ、
     本日はストップ高まで買われています。
     150円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

    ☆6096 (株)レアジョブ
     5月15日に2019年3月期決算短信のIRと、
     2019年3月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせのIR、
     募集新株予約権(業績連動型新株予約権)の発行に関するお知らせのIR等がでてました。
     通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
     実績値は予想値と比べ、売上高1.1%増、
     営業利益18.8%増、経常利益41.2%増、
     当期純利益55.8%増と良いものでした。
     2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高20.9%増、
     営業利益68.4%増、経常利益47.6%増、
     当期純利益4.3%増の予想でした。。
     業績連動型新株予約権の発行するとのことで、
     これは2021年3月期の各連結会計年度における、
     監査済みの損益計算書に記載される利益の額の総額が
     5.5億円を超過した場合に限り、
     新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができるとのことです。
     これ等が評価され2日連続で大きく買われ、
     本日はストップ高まで買合われています。
     4500円辺りも期待できるでしょう。

    ☆4657 (株)環境管理センター
     4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
     中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
     悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
     これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
     4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
     第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
     営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
     四半期純利益1億7600万円となっていました。
     これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
     550円ほどだった株価1320円を超えていました。
     しばらくは利確売りに押されていましたが、
     売られすぎから反発し買われているのでしょう。
     1000円以上も期待できるでしょう。

    5月20日 下降トップ3銘柄
    ★5363 (株)TYK
     5月17日に平成31年3月期 決算短信のIRと、
     剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
     平成31年3月期の業績は売上高19.9%増、
     営業利益30.8%増、経常利益24.8%増、
     当期純利益15.0%増となっていました。
     令和2年通期の業績予想は平成31年と比べ、売上高7.5%減、
     営業利益30.3%減、経常利益30.3%減、
     当期純利益33.2%減の予想でした。
     これが原因で大きく売られているのでしょう。
     さらに売られることも考えられますので、
     しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

    ★4875 メディシノバ
     4月24日に米国におけるMN-166の
     グリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応とする
     特許承認のお知らせのIRがでてました。
     2019年4月24日メディシノバ(MediciNova, Inc.)に、
     MN-166(イブジラスト)のグリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応として
     出願中の特許に対し、米国特許商標庁から承認の通知がありましたとのことで、
     これが評価され株価が右肩上がりに買われていました。
     本日は利確売りに押されているのでしょう。

    ★3851 (株)日本一ソフトウェア
     3月30日に入場制限付きでサービスを再開した
     『魔界戦記ディスガイアRPG』が、
     31日からふたたび緊急メンテナンスに入ったことが原因で、
     大きく売られていました。
     5月17日に第三者割当による
     行使価格修正条項付第6回新株予約権の
     発行に関するお知らせのIRがでてました。
     大和証券株式会社を割当先として、
     3750個の新株予約権を発行するとのことです。
     行使価格1532円とのことです。
     これにより潜在株式数が37万5000株増加するとのことで、
     これによる希薄化懸念から売られているのでしょう。
     さらに売られることも考えられますので、
     しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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      5月17日 上昇トップ3銘柄 倉元製作所(5216) グッドスピード(7676) シンクレイヤ(1724)

      JUGEMテーマ:株・投資

      5月17日 上昇トップ3銘柄
      ☆5216 (株)倉元製作所
       3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
       有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
       (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
       上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
       猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
       5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
       第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
       営業利益-0円、経常利益-1800万円、
       四半期純利益3000万円となっていました。
       これが評価されストップ高まで買われ、
       本日も大きく買われています。
       150円以上も期待できるでしょう。

      ☆7676 (株)グッドスピード
       5月13日に令和元年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
       第2四半期の業績は売上高148億700万円、
       営業利益1憶9600万円、経常利益1億5400万円、
       四半期純利益1億200万円となっていました。
       通期への進捗率も良い事から、
       これが評価され引き続きストップ高まで買われているのでしょう。
       3000円辺りも期待できるでしょう。

      ☆1724 シンクレイヤ(株)
       5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
       第1四半期の業績は売上高29億1000万円、
       営業利益4億6000万円、経常利益4億8500万円、
       四半期純利益3億3000万円となっていました。
       これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
       1000円以上も期待できるでしょう。

      5月17日 下降トップ3銘柄
      ★8089 すてきナイスグループ(株)
       本日の10時51分に日本経済新聞より、
       すてきナイス、粉飾決算疑いで捜索 横浜地検とニュースがでており、
       住宅関連事業を手がける東証1部上場の「すてきナイスグループ」が
       粉飾決算をした疑いが強まり、横浜地検は16日、
       証券取引等監視委員会と合同で同社本社を
       金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで
       家宅捜索したとのことで、これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
       さらに売られることも考えられますので、
       手を出すのはお奨めできません。

      ★6743 大同信号(株)
       5月16日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
       2019年通期の業績は前年と比べ、売上高16.6%増、
       営業利益71.2%増、経常利益57.4%増、
       当期純利益は黒字転換していました。
       2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高5.3%減、
       営業利益18.8%減、経常利益14.6%減、
       当期純利益16.1%減の予想でした。
       これが原因で大きく売られているのでしょう。
       さらに売られることも考えられますので、
       しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

      ★3966 (株)ユーザベース
       5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
       前年同期と比べ、売上高91.3%減、
       営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
       これが原因で3日連続で大きく売られています。
       さらに売られることも考えられますので、
       しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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      | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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        5月16日 上昇トップ3銘柄 倉元製作所(5216) Ubicomホールディングス(3937) マーケットエンタープライズ(3135)

        JUGEMテーマ:株・投資

        5月16日 上昇トップ3銘柄
        ☆5216 (株)倉元製作所
         3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
         有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
         (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
         上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
         猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
         5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
         第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
         営業利益-0円、経常利益-1800万円、
         四半期純利益3000万円となっていました。
         これが評価されストップ高まで買われています。
         120円辺りも期待できるでしょう。

        ☆3937 (株)Ubicomホールディングス
         5月15日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
         2019年通期の業績は前年と比べ、売上高10.8%増、
         営業利益75.1%増、経常利益66.4%増、
         当期純利益73.2%増と良いものでした。
         2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高13.1%増、
         営業利益19.0%増、経常利益20.1%増、
         当期純利益20.3%増の予想でした。
         これが評価され1700円辺りも期待できるでしょう。

        ☆3135 (株)マーケットエンタープライズ
         5月15日に2019年6月期第3四半期決算短信のIRと、
         2019年6月期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
         第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高34.7%増
         営業利益962.9%増、経常利益大幅増、
         四半期純利益は黒字転換していました。
         さらに通期の業績予想を修正しており、
         前回予想と比べ、売上高2.9%増、
         営業利益57.1%増、経常利益56.7%増、
         当期純利益56.5%増と上方修正していました。
         これが評価されストップ高まで買われています。
         1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

        5月16日 下降トップ3銘柄
        ★8089 すてきナイスグループ(株)
         本日の10時51分に日本経済新聞より、
         すてきナイス、粉飾決算疑いで捜索 横浜地検とニュースがでており、
         住宅関連事業を手がける東証1部上場の「すてきナイスグループ」が
         粉飾決算をした疑いが強まり、横浜地検は16日、
         証券取引等監視委員会と合同で同社本社を
         金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで
         家宅捜索したとのことで、これが原因でストップ安まで売られています。
         さらに売られることも考えられますので、
         手を出すのはお奨めできません。

        ★6125 (株)岡本工作機械製作所
         5月15日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
         2019年通期の業績は前年と比べ、売上高25.1%増、
         営業利益94.8%増、経常利益106.3%増、
         当期純利益62.6%増と良いものでした。
         2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高0.2%減、
         営業利益23.7%減、経常利益19.1%減、
         当期純利益31.8%減の予想でした。
         これが原因で大きく売られているのでしょう。
         さらに売られることも考えられますので、
         しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

        ★7578 (株)ニチリョク
         5月10日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
         2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.0%減、
         営業利益370.7%増、
         経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
         2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.2%増、
         営業利益60.6%増、経常利益81.3%増、
         当期純利益258.%増の予想でした。
         これが評価され3か連続でストップ高まで買われていました。
         本日は利確売りに押されているのでしょう。

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          5月15日 上昇トップ3銘柄 ニチリョク(7578) JMC(5704) 図書印刷(7913)

          JUGEMテーマ:株・投資

          5月15日 上昇トップ3銘柄
          ☆7578 (株)ニチリョク
           5月10日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
           2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.0%減、
           営業利益370.7%増、
           経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
           2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.2%増、
           営業利益60.6%増、経常利益81.3%増、
           当期純利益258.%増の予想でした。
           これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
           1500円以上も期待できるでしょう。

          ☆5704 (株)JMC
           5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
           業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
           第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高36.8%増、
           営業利益251.6%増、経常利益222.7%増、
           四半期純利益244.4%増と良いものでした。
           さらに通期の業績予想を修正しており、
           前回予想と比べ、売上高2.5%増、
           営業利益12.1%増、経常利益11.6%増、
           当期純利益13.8%増と上方修正していました。
           これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
           1500円以上も期待できるでしょう。

          ☆7913 図書印刷(株)
           5月13日に凸版印刷株式会社による図書印刷株式会社の
           完全子会社化に関する株式交換契約締結のお知らせのIRがでてました。
           凸版印刷を株式交換完全親会社とし、
           図書印刷を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことに関し、
           両社間で株式交換契約を締結することを決議し、
           本株式交換契約を締結いたしましたとのことです。
           図書印刷の普通株式1株に対して、
           凸版印刷の普通株式 0.80株を割当交付するとのことで、
           凸版印刷の株価が1800円を超えていますので、
           0.8株の価格に向かって動いているのでしょう。

          5月15日 下降トップ3銘柄
          ★3979 (株)うるる
           5月14日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
           2019年通期の業績は前年と比べ、売上高17.7%増、
           営業利益10.0%増、経常利益10.0%増、
           当期純利益10.3%減となっていました。
           2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高3.1%増、
           営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
           これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
           さらに売られることも考えられますので、
           しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

          ★3182 オイシックス・ラ・大地(株)
           5月14日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
           前年同期と比べ、売上高60.1%増、
           営業利益159.4%増、EBITDA88.8%増、
           当期純利益906.4%増と良いものでした。
           2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.3%増、
           営業利益4.9%減、EBITDA1.4%増、
           当期純利益58.1%減の予想でした。
           これが原因で大きく売られているのでしょう。
           さらに売られることも考えられますので、
           しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

          ★7746 岡本硝子(株)
           5月15日の11時30分に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
           2019年通期の業績は前年と比べ、売上高5.0%増、
           営業利益55.9%増、経常利益154.3%増、
           当期純利益123.3%増と良いものでした。
           2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高3.1%増、
           営業利益21.5%減、経常利益54.0%減、
           当期純利益38.4&減となっていました。
           これが原因で大きく売られているのでしょう。
           さらに売られることも考えられますので、
           しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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            5月14日 上昇トップ3銘柄 エスケーエレクトロニクス(6677) イーレックス(9517) グッドスピード(7676)

            JUGEMテーマ:株・投資

            5月14日 上昇トップ3銘柄
            ☆6677 (株)エスケーエレクトロニクス
             5月13日に業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
             2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
             第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高37.2%増、
             営業利益214.3%増、経常利益194.5%増、
             四半期純利益180.9%増と良いものでした。
             通期の業績予想を修正しており、
             前回予想と比べ、売上高4.4%増、
             営業利益19.1%増、経常利益21.3%増、
             当期純利益25.0%増と上方修正していました。
             さらに配当予想を修正しており、
             前回予想より13円増配し30円の予想になっていました。
             これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
             2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

            ☆9517 イーレックス(株)
             5月13日に2019年3月期 決算短信のIR等がでてました。
             2019年通期の業績は前年と比べ、売上高40.2%増、
             営業利益2.3%減、経常利益5.3%減、
             当期純利益9.0%減となっていました。
             2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高44.4%増、
             営業利益64.2%増、経常利益67.3%増、
             当期純利益39.7%増と良い予想でした。
             これが評価され大きく買われています。
             大きく買われているだけに利確売りには注意が必要でしょう。

            ☆7676 (株)グッドスピード
             5月13日に令和元年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
             第2四半期の業績は売上高148億700万円、
             営業利益1憶9600万円、経常利益1億5400万円、
             四半期純利益1億200万円となっていました。
             通期への進捗率も良い事から、
             これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
             2500円辺りも期待できるでしょう。

            5月14日 下降トップ3銘柄
            ★4657 (株)環境管理センター
             4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
             中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
             悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
             これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
             4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
             第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
             営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
             四半期純利益1億7600万円となっていました。
             これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
             550円ほどだった株価1320円を超えていました。
             現在は利確売りに押されているのでしょう。

            ★3623 ビリングシステム(株)
             5月13日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
             前年同期と比べ、売上高22.4%減、
             営業利益82.1%減、経常利益81.6%減、
             四半期純利益91.6%減となっていました。
             これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
             さらに売られることも考えられますので、
             しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

            ★6089 (株)ウィルグループ
             5月13日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
             2019年通期の業績は前年と比べ、売上高30.8%増、
             営業利益5.2%増、経常利益8.0%増、
             当期純利益0.7%増となっていました。
             2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1200億円、
             営業利益40億円、税引前利益38億円、
             当期利益23億円の予想でした。
             来期予想が市場予想より下回ったことや、
             増配がない事で売られているようです。
             ただ、業績予想は良いですし、
             売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

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            | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 18:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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              5月13日 上昇トップ3銘柄 ディー・エル・イー(3686) 東洋合成工業(4970) レック(7874)

              JUGEMテーマ:株・投資

              5月13日 上昇トップ3銘柄
              ☆3686 (株)ディー・エル・イー
               12月27日に特設注意市場銘柄の指定及び
               上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
               特設注意市場銘柄指定となり、
               1年後に内部管理体制等に問題があると認められる場合には、
               原則として上場廃止となるとのことです。
               これが原因で180円辺りだった株価が120円まで売られていました。
               3月25日に総再生回数2400万回超えのアニメ
               「ポプテピピック」のゲームアプリ
               『ポプテピピック++ 〜ポプ子ピピ美の友情大作戦〜』
               2019年4月1日に配信開始とニュースがでてました。
               5月10日に【鷹の爪】ジョンソン株式会社とコラボ!
               梅雨シーズンに除菌の必要性を啓蒙する
               お掃除アニメーション動画公開中のニュースと、
               【鷹の爪】「秘密結社 鷹の爪」×「ウチコミ!」コラボレーション!
               「引っ越しあるある」漫画化決定!のニュースがでてました。
               5月10日に朝日放送グループHDとの資本業務提携、
               第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、
               主要株主である筆頭株主及び親会社の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
               朝日放送グループホールディングス株式会社並びにその子会社及び関連会社との間で、
               資本業務提携に関する契約を締結するとの事です。
               これが評価されストップ高まで買われています。
               180円を超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

              ☆4970 東洋合成工業(株)
               5月10日に2019年3月期 決算短信のIRと、
               通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIRがでてました。
               2019年3月期の個別業績は実績値と予想値に差異があり、
               実績値は予想値と比べ、売上高2.1%増、
               営業利益11.4%増、経常利益16.1%増、
               当期純利益41.1%増と良いものでした。
               2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高11.0%増、
               営業利益15.4%増、経常利益8.4%増、
               当期純利益36.6%増の予想でした。
               これが評価され大きく買われているのでしょう。
               一気に大きく買われているのだけに利確売りには注意が必要でしょう。

              ☆7874 レック(株)
               5月10日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
               2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.5%増、
               営業利益2.6%増、経常利益2.0%増、
               当期純利益13.4%増となっていました。
               2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.7%増、
               営業利益7.0%増、経常利益5.2%増、
               当期純利益2.2%増の予想でした。
               1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

              5月13日 下降トップ3銘柄
              ★4594 ブライトパス・バイオ(株)
               5月10日に2019年3月期決算短信のIRと、
               特別損失及び営業外費用の計上に関するお知らせのIR、
               ITK-1及びGRN-1301プロジェクトに関するお知らせのIR等がでてました。
               2019年通期の業績は減損損失1億9482万9000円、
               関係会社株式評価損720万円の計上により、
               前年と比べ、売上高56.0%減、
               営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
               2020年通期の業績は2019年と比べ、売上高大幅減、
               営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
               ITK-1及びGRN-1301プロジェクトの開発中止を決定したとのことです。
               これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
               さらに売られることも考えられますので、
               しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

              ★3906 (株)ALBERT
               3月27日に自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR等がでてました。
               5万株を上限とし、5億円で自己株式取得を行うとのことで、
               これが評価され12000円ほどだった株価が15700円を付けていました。
               5月10日に2019年12月期第1四半期決算短信のIR等がでてました。
               前年同期と比べ、売上高67.2%増、
               営業利益0.3%増、経常利益5.1%減、
               四半期純利益67.1%減となっていました。
               これが原因で大きく売られているのでしょう。
               さらに売られることも考えられますので、
               しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

              ★6706 電気興業(株)
               5月10日に不適切な会計処理の判明と
               2019年3月期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
               複数の拠点で、2019年3月期において
               不適切な会計処理が行われていたことが判明し、
               これにより2019年3月期の決算発表を延期するとのことです。
               これが原因で大きく売られているのでしょう。
               さらに売られることも考えられますので、
               しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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              | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 19:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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                5月10日 上昇トップ3銘柄 ニホンフラッシュ(7820) ディー・エル・イー(3686) リード(6982)

                JUGEMテーマ:株・投資

                5月10日 上昇トップ3銘柄
                ☆7820 ニホンフラッシュ(株)
                 5月10日の9時35分に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                 2019年3月期の業績は前年と比べ、売上高19.8%増、
                 営業利益12.3%増、経常利益7.6%増、
                 当期純利益5.9%増となっていました。
                 2020年通期の業績予想は前2019年と比べ、売上高25.4%増、
                 営業利益29.4%増、経常利益25.4%増、
                 当期純利益20.8%増の予想でした。
                 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
                 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

                ☆3686 (株)ディー・エル・イー
                 12月27日に特設注意市場銘柄の指定及び
                 上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
                 特設注意市場銘柄指定となり、
                 1年後に内部管理体制等に問題があると認められる場合には、
                 原則として上場廃止となるとのことです。
                 これが原因で180円辺りだった株価が120円まで売られていました。
                 3月25日に総再生回数2400万回超えのアニメ
                 「ポプテピピック」のゲームアプリ
                 『ポプテピピック++ 〜ポプ子ピピ美の友情大作戦〜』
                 2019年4月1日に配信開始とニュースがでてました。
                 5月10日に【鷹の爪】ジョンソン株式会社とコラボ!
                 梅雨シーズンに除菌の必要性を啓蒙する
                 お掃除アニメーション動画公開中のニュースと、
                 【鷹の爪】「秘密結社 鷹の爪」×「ウチコミ!」コラボレーション!
                 「引っ越しあるある」漫画化決定!のニュースがでてました。
                 これ等が評価され本日は買われていたようですが、
                 後場終了後に朝日放送グループHDとの資本業務提携、
                 第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、
                 主要株主である筆頭株主及び親会社の異動に関するお知らせのIRがでており、
                 この情報が漏れていた可能性もあります。
                 180円辺りも期待できるでしょう。

                ☆6982 (株)リード
                 5月9日に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
                 通期の個別業績予想を修正しており、
                 前回予想と比べ、売上高2.0%減、
                 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
                 当期純利益151.0%増と上方修正していました。
                 さらに配当予想を修正しており、
                 前回予想より1円増配し5円の予想になっていました。
                 これ等が評価されストップ高まで買われています。
                 500円以上も期待できるでしょう。

                5月10日 下降トップ3銘柄
                ★3698 (株)CRI・ミドルウェア
                 5月9日に2019年9月期第2四半期累計期間の業績予想(連結及び個別)と
                 実績との差異に関するお知らせのIRと、
                 2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
                 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
                 実績値は予想値と比べ、売上高1.0%増、
                 営業利益31.0%増、経常利益28.1%増、
                 四半期純利益26.2%増となっていました。
                 第1四半期と比べ利益の伸びがない事から売られているようです。
                 ただ、一気に売られすぎていますので、
                 売りが落ち着けば多少の反発も期待できるでしょう。

                ★6553 ソウルドアウト(株)
                 5月9日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
                 前年同期と比べ、売上高7.4%増、
                 営業利益56.2%減、経常利益63.8%減、
                 四半期純利益75.3%減となっていました。
                 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
                 さらに売られることも考えられますので、
                 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                ★9828 元気寿司(株)
                 5月8日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高5.1%増、
                 営業利益34.0%増、経常利益32.2%増、
                 当期純利益258.2%増と良いものでした。
                 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.3%増、
                 営業利益24.4%減、経常利益23.3%減、
                 当期純利益41.4%減となっていました。
                 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
                 本日も大きく売られています。
                 さらに売られることも考えられますので、
                 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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                | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 18:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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                  5月9日 上昇トップ3銘柄 タツミ(7268) 電算システム(3630) 環境管理センター(4657)

                  JUGEMテーマ:株・投資

                  5月9日 上昇トップ3銘柄
                  ☆7268 (株)タツミ
                   5月7日に2019年3月期決算短信のIRと、
                   2019年3月期業績予想値と実績値との差異に関するお知らせのIRがでてました。
                   2019年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
                   実績値は予想値と比べ、売上高5.8%減、
                   営業利益92.7%減、経常利益99.6%減、
                   当期純利益86.6%減となっていました。
                   2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.4%減、
                   営業利益285.4%増、経常利益大幅増、
                   当期純利益113.1%増と良い予想でした。
                   これが原因で前日に大きく売られていた事もあり、
                   売られすぎの反動から買われているのでしょう。
                   450円辺りも期待できるでしょう。

                  ☆3630 (株)電算システム
                   5月8日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRが出てました。
                   前年同期と比べ、売上高11.2%増、
                   営業利益97.6%増、経常利益97.8%増、
                   四半期純利益99.6%増となっていました。
                   これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
                   4000円以上も期待できるでしょう。

                  ☆4657 (株)環境管理センター
                   4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
                   中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
                   悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
                   これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
                   4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
                   第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
                   営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
                   四半期純利益1億7600万円となっていました。
                   これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
                   1000円辺りも期待できるでしょう。

                  5月9日 下降トップ3銘柄
                  ★6346 キクカワエンタープライズ(株)
                   5月9日の1時に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
                   2019年3月期の業績は前年と比べ、売上高85.8%増、
                   営業利益375.1%増、経常利益345.4%増、
                   当期純利益252.8%増と良いものでした。
                   2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高26.1%減、
                   営業利益62.0%減、経常利益60.5%減、
                   当期純利益60.0%減の予想でした。
                   これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
                   さらに売られることも考えられますので、
                   しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                  ★5481 山陽特殊製鋼(株)
                   5月8日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                   2019年通期の業績は前年と比べ、売上高18.0%増、
                   営業利益7.7%減、経常利益11.5%減、
                   当期純利益9.8%増となっていました。
                   2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高69.5%増、
                   営業利益8.7%増、経常利益6.0%増、
                   当期純利益9.3%減の予想でした。
                   来期の配当予想は中間配当、期末配当共に減配予想でした。
                   これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
                   さらに売られることも考えられますので、
                   しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                  ★2453 ジャパンベストレスキューシステム(株)
                   5月8日に法人税等調整額(益)の計上等及び
                   業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
                   第2四半期の業績予想と、通期の業績予想を修正しており、
                   第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.4%減、
                   営業利益5.4%減、経常利益3.3%増、
                   四半期純利益68.7%増となっていました。
                   通期の業績予想は前回予想と比べ、
                   売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
                   当期純利益27.0%増となっていました。
                   第2四半期の業績で売上高、営業利益が下がっていることで、
                   大きく売られているのでしょう。
                   さらに売られることも考えられますので、
                   しばらくは様子見している方が良いでしょう。

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                  | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 19:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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                    5月8日 上昇トップ3銘柄 原弘産(8894) NEW ART HOLDINGS(7638) いであ(9768)

                    JUGEMテーマ:株・投資

                    5月8日 上昇トップ3銘柄
                    ☆8894 (株)原弘産
                     3月14日に2019年10月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
                     前年同期と比べ、売上高24.4%減、
                     営業利益は変わらず、
                     経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
                     特に材料は出ていませんが、
                     NEW ART HOLDINGSが大きく買われていることから、
                     同じ低位株であるここも買われているのでしょう。
                     ただ、こちらは材料がないだけに、
                     ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

                    ☆7638 (株)NEW ART HOLDINGS
                     5月7日に2019年3月期決算短信のIRと、
                     株式併合および定款の一部変更に関するお知らせのIR、
                     自己株式の取得枠設定に関するお知らせのIR等がでてました。
                     2019年通期の業績は前年と比べ、売上高22.8%増、
                     営業利益210.2%増、経常利益229.3%増、
                     当期純利益872.8%増と良いものでした。
                     2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.6%増、
                     営業利益8.8%増、経常利益13.5%増、
                     当期純利益93.1%増の予想でした。
                     3700万株を10億円(上限)で自己株式の取得するとのことです。
                     2019年10月1日を効力発生日とし、
                     20株を1株に併合するとのことです。
                     これ等が評価され大きく買われています。
                     40円辺りも期待できるでしょう。

                    ☆9768 いであ(株)
                     5月7日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
                     前年同期と比べ、売上高34.9%増、
                     営業利益139.1%増、経常利益128.6%増、
                     四半期純利益134.3%増と良いものでした。
                     これが評価され大きく買われています。
                     1500円以上も期待できるでしょう。

                    5月8日 下降トップ3銘柄
                    ★7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
                     4月26日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
                     (開示事項の変更)株式会社インベストオンラインの株式取得
                     (子会社化)の延期に関するお知らせのIR等がでてました。
                     第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高21.1%減、
                     営業利益46.5%減、経常利益46.3%減、
                     四半期純利益50.5%減となっていました。
                     株式会社インベストオンラインの株式取得実行を延期しているとのことです。
                     これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られています。
                     さらに売られることも考えられますので、
                     しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                    ★4709 (株)IDホールディングス
                     5月8日の11時30分に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                     2019年通期の業績予想は前年と比べ、売上高14.3%増、
                     営業利益32.9%増、経常利益35.3%増、
                     当期純利益65.2%増となっていました。
                     2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1.1%増、
                     営業利益0.2%増、経常利益0.8%減、
                     当期純利益3.1%増の予想でした。
                     これが原因で大きく売られているのでしょう。
                     さらに売られることも考えられますので、
                     しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                    ★6817 スミダコーポレーション(株)
                     5月7日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIR等がでてました。
                     前年同期と比べ、売上高2.2%増、
                     営業利益31.4%増、税引前四半期利益39.8%減、
                     四半期利益62.2%減となっていました。
                     これが原因で大きく売られているのでしょう。
                     さらに売られることも考えられますので、
                     しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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                    | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 18:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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                      5月7日 上昇トップ3銘柄 アクロディア(3823) ビーマップ(4316) ファンデリー(3137)

                      JUGEMテーマ:株・投資

                      5月7日 上昇トップ3銘柄
                      ☆3823 (株)アクロディア
                       4月15日に2019年8月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
                       前年同期と比べ、売上高15.4%増、
                       営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
                       4月17日にアクロディア、オンラインビンゴカジノシステムを開発完了
                       システム提供を開始とプレスリリースがでてました。
                       ビンゴ会場に行かなくともスマートホン、タブレットがあれば
                       どこでもビンゴカジノゲームを楽しむことができる、
                       オンラインビンゴカジノシステムを開発完了し、
                       システム提供販売を開始いたしましたとのことです。
                       4月19日にOleStars社との業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
                       OleStars OUが運営するエンターテインメントの活動を支援し、
                       ファンがアーティストを応援する仕組みを提供する
                       OleStarsプロジェクトのプラットフォーム構築及び運営について、
                       OleStars OUとの業務提携をいたしましたとのことです。
                       これ等が評価され3日連続で大きく買われ、
                       180円ほどだった株価が380円を超えていました。
                       4月26日に(開示事項の経過)子会社における
                       「高田屋」事業の一部譲受けに関するお知らせのIRがでてました。
                       事業譲受け日が決定したとのことで、
                       しばらく利確売りに押されていた事もあり、
                       これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
                       400円辺りも期待できるでしょう。

                      ☆4316 (株)ビーマップ
                       4月18日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
                       通期の業績予想を修正しており、
                       前回予想と比べ、売上高13.8%増、
                       営業利益、100%増、経常利益100%増、
                       当期純利益50%増と上方修正していました。
                       これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
                       1500円辺りも期待できるでしょう。

                      ☆3137 (株)ファンデリー
                       4月26日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                       2019年通期の業績は前年同期と比べ、売上高2.7%増、
                       営業利益9.9%増、経常利益7.2%増、
                       当期純利益5.0%増となっていました。
                       2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高41.5%増、
                       営業利益31.0%増、経常利益12.0%増、
                       当期純利益13.5%増の予想でした。
                       これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
                       1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

                      5月7日 下降トップ3銘柄
                      ★7198 アルヒ(株)
                       5月3日にフラット35を悪用し不動産投資 「住む」偽り賃貸用にという報道がされ、
                       それが原因で大きく売られています。
                       さらに売られることも考えられますので、
                       しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                      ★7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
                       4月26日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
                       (開示事項の変更)株式会社インベストオンラインの株式取得
                       (子会社化)の延期に関するお知らせのIR等がでてました。
                       第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高21.1%減、
                       営業利益46.5%減、経常利益46.3%減、
                       四半期純利益50.5%減となっていました。
                       株式会社インベストオンラインの株式取得実行を延期しているとのことです。
                       これ等が原因でストップ安まで売られています。
                       さらに売られることも考えられますので、
                       しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

                      ★9753 アイエックス・ナレッジ(株)
                       4月26日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
                       2019年通期の業績は前年と比べ、売上高6.6%増、
                       営業利益26.7%増、経常利益26.9%増、
                       当期純利益26.1%増となっていました。
                       2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1.4%増、
                       営業利益2.0%増、経常利益0%増、
                       当期純利益0.9%増の予想でした。
                       これが原因で大きく売られているのでしょう。
                       さらに売られることも考えられますので、
                       しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

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                      | manekineko666 | 上昇下降3銘柄 | 19:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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